8話・間違って妹に夜這い!?敏感なカラダを貪ってのあらすじ

間違って妹に夜這いをかける兄の攻撃に感じまくりながらも凪が起きていないか確認する薫。

嬉しいハプニングでも、それは気になってしまうらしい。

相手が凪だと思いこんで絶賛興奮中の耕太はぷにぷにのアソコを指で弄くり回していた。

というか、この辺で気付くだろ普通w

もう敏感なカラダになってビクンビクンと感じ過ぎの薫は、兄が凪に襲いかかってくる事を予想していたのだ。

それで寝る場所を凪と入れ替わるという作戦に出たのだが、こんなにすんなりと上手くいくなんて思ってなかった。

耕太の方は、妹のアソコを散々弄くり回しているが、まだ相手が凪だと思っている模様。

そしておっぱいに手を伸ばして異変を察知した。

とりあえず胸を鷲掴みにしてみた耕太は「あれ?」と思わず声を出す。

そりゃそうだ、凪の巨乳とは違い、掌サイズの微乳を掴んでしまったのだから。

しかし、これはきっと仰向けになっているからに違いないwと、勝手に自己完結。

何ていう幸せな結論を出して、攻めを続行。

だがその時、凪が隣で寝ている事に気付き、超焦りまくる耕太。

「という事は・・・ま、まさか・・・!?」

そこにはおっぱい丸出しで顔を赤らめている妹の姿があった。

動揺しまくる耕太に一気にキスして口封じに出た薫。

お互いにエッチな気分になっているだけに、もう止まれない。

薫は、ここぞとばかりに続きを要求した。

もうヤル気マンマンの耕太は、妹の身体を舐め回す。

辛抱溜まらなくなった彼は、自身の分身を取りだした。

「お兄ちゃんが私でこんなになってる・・・」

薫は嬉しさのあまりキュンとなった。

スイッチ入りまくりの耕太は、激しく妹を押し倒しひん剥いた。

まだ誰も侵入した事がない部分を貪って舐め回す。

そして身体を裏返して、後ろから挿入を試みるが・・・

はたして、妹を相手に初エッチは成功するのだろうか。

妹の薫が積極的

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